今年の抱負
objective-c本を読み切る。
XcodeとInterfaceBuilderを使ってiPhoneのアプリを作ってみる。
あと1ヶ月ちょいしかないけれど、ことし。。
Chumby Night 2に招待されたので参加してきました。
場所は赤坂ブロガーズ・ラウンジ。19:30開始だったけれど、ちょっと遅刻して20:00過ぎに到着。
ちょうど一段落ついたところらしく、バーカウンターで飲み物や食べ物を配りはじめてたところでした。

Chumby イベントの関係者に聞いた。 21 日のイベントの飯は旨いとの噂 http://bloggers-lounge.jp/n… *Tw*
http://twitter.com/akky/status/95380199
という噂でしたが、写真に写っている通りごはんはSubwayのサンドイッチですねw
イベントはchumbyオーナーが実機を持ってきてデモをしていたり、実際に手に取っていじくることができて操作感などを確かめることができてなかなか貴重な体験ができたと思います。会場はchumbyで溢れてましたw

途中からはお酒やらchumbyやらそのほかいろいろなgadgetだらけでカオスに。

イベントでは「chumbyでこんなことができたらいいな」なアイディアを米chumby本社のCTO、Bunnieさんに提案するなんていう企画もあったりでなかなかよかったのではないでしょうか。

そしてイベントも終わりに近づいてくると、なぜか行列の耐えないドーナツ屋さんのドーナツ登場。

さてさて、肝心のchumbyを触ってみての感想ですが、個人的にはこんな感想ですかね。
・chumbyかわいい。枕元に置きたい。
・オーディオアウトプットがあるのはうれしい。
・自分でWidgetつくれるのはうきうき。
・タッチスクリーンの反応がいまいち?
・wifi無いと涙目
プレゼントとかでもらったらすごく嬉しいけど、自分で買うとなると「余裕があれば」かなあ。
と思いましたが、なにはともあれ、chumbynightはとても楽しむことができたし知り合いにも会えたし、コロナも無限に出てきたしw、総じて良かったです。
blogger’s lounge++

秋ですね。
秋になると、こう、あたたかいものが食べたい季節ですよね、鍋だとかおでんだとか。
で、玉こんにゃくにぞっこんな僕も先日こんなつぶやきをしてたんですね。
そうしたらですよ、suzukikoさんがこんなつぶやきをしていたんです。
最初はなんのことかわからなかったのですが、次の日クイーンズ伊勢丹の株主お買物優待券が届いたんですね。もうびっくりです。インターネットってすごいですね!
もうこうなったら、期待に応えざるを得ないですよね、大人なのですから。ということで、こんな感じになりました。
ということで、これからしばらく玉こんにゃく充になれそうです!
suzukiko++
iPhone白を使っているのですが、先日ひびのようなものに気がつきました。
このへんで取り上げられてる件です。
そこで先週の連休にGeniusBarの予約を取って、見てもらうことに。
当日はこんな感じ。
13:45 予約の時間に銀座アップルストア到着。
13:50 名前を呼ばれて、症状の説明。
13:52 Geniusの診断結果、本体ごと新品と交換とのこと。
13:55 新品のiPhone白が運ばれてきて、ひびなどが無いことの確認を求められる。
14:10 SIMカード入れ替えほかもろもろの手続きが終了。
と、一見普通なのですが、後々考えてみると、ひとりのGeniusが即時に新品と交換、という判断を下す権限があることって実はすごいことなんじゃないのかと思います。
「少々お待ちください、店長に確認してみます」というプロセスが無いのです。これって気がつかなければ何のことは無いのですが、すごく顧客視点に立っている対応だと思います。
こういった細かな点もAppleがファンを増やしている要素になっているのではないかなあと、ふと思いました。
ひがやすを飲み会に行ってきました。
フリーランスや自分と同じような企業エンジニア、あとjava-jaの方々とお話することができた。
参加してよかったと思う。自分と同じ年代でIT業界で働いているひとの思いだとか、仕事に対する考えだとかを聞けて、思った以上に新鮮でした。
会社の飲み会とか、意外と技術のお話とかで盛り上がったりしないからこういう場は自分にとても興味深いものです。
ひがさんは普段会社で何してるのとか、お昼はなにを食べてるの、とか芸能レポータが芸能人にインタビューしているような図も見られましたがw それもそれでひがやすを飲み会の醍醐味のひとつかと。
ちなみに「おにぎり!おにぎり2個とね〜、ゴボウサラダ食べてるの」には、個人的にニヤリでした。
飲み会の後半からは、となりで開催されていた第十.五回 - java-ja 第一回チキチキ 飲みにいったら偶然「ひがやすを飲み会」が隣りでやってた飲み会!!と混ざってカオスになっていましたね。java-jaは気になりつつ参加したことないので、自重せずに次回は参加してみたいなと思っています。
なににせよ、このように同じ業界の若手(もそうでないひとも)同士が集まって話をしたり、ひがさんやよしおかさんのような先輩がたとお話をする機会を設けてくださったひがさんに感謝です。
次回も是非また参加できたらと思います。
いくらMだからって、そういう言われ方はされたくない。
いくら飲み会だからってこういう理不尽さには、はっきり言って、吐き気を感じる。
以上。
追記: 寝て朝起きたら、なにを言われたのか忘れました。
VCI-300の練習。INO HIDEFUMIを大々的にフィーチャーしております。
ここよりごらんください。(※音でます)
1. Cristo Redentor by Donard Bryd
2. Spartacus by Ino Hidefumi
3. Why are we at war by Ino Hidefumi
4. Billie Jean by Ino Hidefumi
5. Just the two of us by Ino Hidefumi
6. What are you doing the rest of your life by Ino Hidefumi
7. Never can’t say good bye by Ino Hidefumi
8. Soli Foundation by Ino Hidefumi
9. Love theme from Spartacus piano by Ino Hidefumi
10. No Squirrel No Cry by G3RSt
追記:毎回音が出て邪魔くさいのでリンクにしました。